完全遮光日傘・完全遮光グッズ専門店のサンバリア100。紫外線100%カットの日傘・男性用日傘、UV100%カットの帽子・パーカー等を販売しています。

完全遮光日傘のサンバリア100

完全遮光日傘

 日傘サイズ比較

完全遮光グッズ

ご利用ガイド

営業日カレンダー

2018年12月の定休日
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
2019年1月の定休日
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

※赤字は休業日です

ホーム > サンバリア日傘ブログ > 「スタッフコラム」のブログ一覧

サンバリア日傘ブログ

「スタッフコラム」のブログ一覧

2018.12.13

いただきました

「@cosmeベストコスメアワード2018」の表彰式に出席できなかったので、送って下さいました。クリスタルトロフィーとお祝いの品。このようなりっぱなトロフィーをいただけるとは思ってもいませんでした。お祝いの品はおせんべい。おせんべいには『BEST COSME AWARD 2018』 の焼きが入っています。この賞は皆様のクチコミで頂ける賞なので、特にうれしく思っています。来年も満足いただける商品とサービスを心掛けて精進いたします。ありがとうございました。

(イマガワ)

 

ベスト機能性ファッション

2018.12.3

2018ベスト機能性ファッション第一位

@cosmeベストコスメアワード2018のベスト機能性ファッションの第一位に選ばれました。「@cosmeベストコスメアワード2018」は、@cosmeメンバーの方々から寄せられたクチコミ投稿をもとに様々なサイトデータを加味し、選出している賞です。昨年一位のユニクロのワイヤレスブラを抑えての第一位は大変うれしく思っています。この賞を励みに来年もお客様に喜んでいただける商品を発信し続けたいと思います。ありがとうございました。

https://www.cosme.net/bestcosme/2018/category/fashion

 

(イマガワ)

 

2018.10.29

「販売休止期間と2019年販売に関しまして」

平素より、弊社商品をご愛用賜り、心より感謝申し上げます。
販売休止期間と2019年発売に関しまして、お知らせいたします。

 

■【販売休止期間に関しまして】
弊社ホームページのトップに記載通り、
来シーズンに向けての準備の為、2018年11月1日より、2019年2月3日迄、
販売を休止させて頂きます。
(修理は販売休止期間中も承らせて頂きます)

 

■【2019年シーズン発売に関しまして】
2月4日~2月中旬頃にかけまして、最終検品、発売準備できましたものから、順次発売させて頂きます。

 

■【ご注意とお願い】
・発売は最終検品後、発売準備できましたものから、随時在庫を入れさせて頂きます。
・随時と成りますので、個々の商品に関しまして、メールマガジンは発信いたしません。
・入荷時期のお問い合わせはご遠慮くださいます様お願い申し上げます。
(お問い合わせいただきましても、随時というご返事と成ります。)

※その他、ホームページの一新、新色の発売等も計画しております。

 

2019年もサンバリア100をどうぞよろしくお願い申し上げます。

(ハヤシ)

 

2018.10.18

男も涼しさを知った

日傘をさして涼しいと感じる条件は、可視光線と赤外線を徹底して遮断することです。赤外線が熱に代わることは広く知られていますが、可視光線も熱に代わることはあまり知られていません。(因みに紫外線は熱に代わりません。)ですから、綿や麻の天然素材の日傘は見た目、涼しげに感じますが明らかに可視光線を通していますので完全遮光の日傘に比べると涼しくないのです。今年の夏は記録的な猛暑でした。男性が日傘をさしている姿をよく見かけました。今年は男性日傘元年と言えるでしょう。来夏はさらに広がるに違いありません。日傘をさすだけで涼しさを得られることを男性も知りました。来年の夏は完全遮光の日傘を男性にもお勧めします。一度、経験するとやめられない日傘です。

 

男性日傘

(イマガワ)

2018.9.26

3段折傘の「つり糸」

「届いた3段折傘の糸が緩んでいます」という問い合わせを時折、受けます。この3段折傘の「つり糸」と呼ばれるものは、緩んでいるのが普通です。この「つり糸」の役目を説明します。

下の画像の左は開ききった状態の3段傘です。「つり糸」は傘生地と補助骨をつないでおり、確かに「つり糸」は緩んでいます。右の画像は傘をすぼめ始めたところです。「つり糸」が傘生地をひっぱって中に入れようとしています。そうなんです、傘をきれいに畳むために「つり糸」はあるのです。この「つり糸」がなければ、すぼめた傘生地は骨に沿うように折りたためなくなります。

(イマガワ)

3段傘つり糸

< 前の5件

このページの先頭へ